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<rss version="2.0"><channel><title>株式会社百間</title><link>https://www.hyakken.co.jp</link><description/><pubDate>Sat, 02 May 2026 18:19:04 +0900</pubDate><language>ja</language><copyright/><ttl>60</ttl><item><title>世田谷文学館
「本が世界、世界が本。」
言葉のパノラマとは？</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/39</link><description><![CDATA[「本が世界、世界が本。」松岡正剛 千夜千冊の贈りもの  ——「松岡正剛千夜千冊」を展示するとしたら？そもそも文学館の展覧会というと、作家の直筆原稿や書籍、資料が空間に並び、それを眺めながら歩くものだと思われがちです。けれど、この問いは、その前提を、そっと揺さぶりました。 もし展示すべきものが、「本」ではなく、「読むこと」そのものだとしたら。もし可視化すべきものが、作品ではなく、言葉と言葉のあいだに生まれる関係だとしたら。そのとき、展覧会は、どのようなかたちをとるのでしょうか。——本展は、その問い]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/39</guid><pubDate>Fri, 10 Apr 2026 21:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>世田谷文学館
「本が世界、世界が本。」
展示内容</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/38</link><description><![CDATA[「本が世界、世界が本。」松岡正剛 千夜千冊の贈りもの     読みが場になるとき ひらひらと揺れる布の内へ足を踏み入れれば、ぐるりとひらける言葉のパノラマ。「松岡正剛千夜千冊」の膨大なテキストのなかから、本展では、松岡正剛の「読み筋」に焦点をあてます。それは「千夜千冊」を読み解くもう一つの視点であり、世界を柔らかく感じる入口となります。 会場では、ゆっくり眺めるだけでも、言葉の風味を感じるだけでもいい。思いっきり近づいて凝視してみても、気になるところだけ、つまみ食いして読んでもいい。一冊の本が世]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/38</guid><pubDate>Thu, 02 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>佐治晴夫氏
時間とアインシュタイン
現地参加のお申し込み</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/36</link><description><![CDATA[ 松岡正剛トリビュート・レクチュア
かつて松岡正剛さんは、佐治晴夫さんとの対話を「トワイライトでフラジャイルな、最高の体験」と回想しました。ヒッグス場の微かな揺らぎと、宮沢賢治が仰ぎ見た月天子。グールドのピアノの打鍵と、宇宙を充たす「無」の介在。それらが分かちがたく響き合う佐治宇宙論の深まりを、松岡さんは「一篇の詩のようだ」と受け取ったのかもしれません。
この春、松岡正剛トリビュート・レクチュアと称してISIS館「本楼」にて、理学博士・佐治晴夫さんをお迎えする特別な昼下がりが訪れます。アインシュ]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/36</guid><pubDate>Fri, 06 Mar 2026 18:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>アートエキシビション 「Ahead of the Rediscovery Stream」 松岡正剛×森山未來</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/35</link><description><![CDATA[2025年10月10日（木）から13日（月・祝）の4日間で行われたMYAF【MEET YOUR ART FESTIVAL】にて、森山未來さんがアーティスティックディレクターを務めるアートエキシヴィジョン「Ahead of Rediscoverry Stream」で松岡正剛とのコラボレーションのお披露目がありました。本展覧会のタイトルである「Ahead of the Rediscovery Stream」は松岡正剛の提唱した「別様の可能性（Another Real Style）」、そしてその思想の]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/35</guid><pubDate>Wed, 03 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>『仏教する日本Ⅰ〈見えるものと見えざるもの〉』発売開始｜松岡正剛 × 末木文美士 × 福家俊彦</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/33</link><description><![CDATA[現代の私たちの暮らしは、目に「見えるもの」であふれています。 けれども、日本の文化は、そもそも「見えざるもの」とともに息づいてきました。『仏教する日本Ⅰ〈見えるものと見えざるもの〉』（春秋社）は、 仏教学者・末木文美士を近江の地にお迎えし、 松岡正剛、福家俊彦とともに交わされた「還生の会」での対話を収録した一冊です。宗教・哲学・文化・芸能を行き来しながら、 日本仏教を“感じる”という新たな視座から見なおし、 仏教を通して〈日本の本来〉と出会い直します。【各章概要】・第一章 日本仏教って、何だ！末]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/33</guid><pubDate>Mon, 20 Oct 2025 18:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>11月7日 敦賀ものがたり「海の道と陸の道のクロスロード」申込開始</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/32</link><description><![CDATA[11月7日（金）、ダイヤモンド・プリンセスが敦賀寄港時に、敦賀の歴史・文化を深く知っていただく文化体験ツアーを行います。古代より、海の道と陸の道が交わってきた敦賀。神仏習合の祈りを今に伝える「氣比神宮」、海の恵みを磨き上げてきた高級昆布の老舗「奥井海生堂」、そして、地産の味がひかるイタリアンレストラン「ソニョーポリ」。約4時間のあいだに、海と陸と人の記憶をたどり、この地に受け継がれてきた“もてなし”の心にふれます。日時：2025年11月7日（金）10時頃～14時頃名称：海の道と陸の道が交わる”ク]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/32</guid><pubDate>Thu, 16 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>大垣書店 近江ARS『別日本で、いい。』フェア開催</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/18</link><description><![CDATA[別様の日本が、そっと姿をあらわす。大垣書店で開催──松岡正剛編著『別日本で、いい。』フェアのご案内4月29日より、京都・大垣書店3店舗にて、近江ARS『別日本で、いい。』フェアがはじまります。舞台は、京都駅前「イオンモール京都店」、文化の交差点・烏丸三条の「烏丸三条店」、そして近江との結びを象徴する大津の「一里山店」。昨年、草月ホールで大きな話題を呼んだ近江ARS TOKYO「別日本があったって、いい。――仏はどこに、おわします？」から、ちょうど一年。日本文化を根底から組み替える挑戦を重ねてきた]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/18</guid><pubDate>Wed, 30 Apr 2025 14:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>「敦賀語り 氣比神宮 海むすび編」</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/17</link><description><![CDATA[「敦賀語り 氣比神宮 海むすび編」特設パネルは「敦賀をみる・しる・まなぶデジタルスタンプラリー」の一環として制作しました。敦賀観光の最大の魅力である「歴史・文化」をより深く伝えるため、氣比神宮をモデルケースとして、敦賀を通して日本文化の核心を再発見できる「学び型コースマップ」に仕立てたものです。はじめての出会いでは見えてこない、スポットの奥にあるストーリーを掘り出し、その点と点をコースとしてつなぐ（「海むすび」）の試みです。また、各スポットは〝ジャパンコンセプト〟を切り口にしてストーリー化。ここ]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/17</guid><pubDate>Thu, 21 Nov 2024 13:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>12月19日 末木文美士氏による第8回「還生の会」申込開始</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/15</link><description><![CDATA[日本をあらわすもう一つのスタイルをめぐって活動をすすめる「近江ARS」が、歴史・文化・自然・技術・芸術・芸能をまたぐとき、さいしょに注目したテーマは「仏教」でした。2022年5月にスタートした近江ARS「還生（げんしょう）の会」（全8回）は、年の瀬が押し迫る12月19日（木）に最終回を迎えます。8回目のテーマは「大乗仏教と菩薩の倫理―他者とどう関わるか」。場所は、近江ARSのトポス（場）のひとつ滋賀県大津市の三井寺です。 冒頭、近江ARSプロデューサーの和泉佳奈子さんが、仏教の学び直しに格別な思]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/15</guid><pubDate>Tue, 05 Nov 2024 14:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>12月3日 近江ARS「百間サロン＠DONGREE COFFEE ROASTERS」申込開始</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/16</link><description><![CDATA[近江ARS「百間サロン」は、語らなければ見えてこない「もう一つの日本」を再発見する場です。職業もばらばら、年齢もまちまち、見方もいろいろ。初対面同士でも、よく聞き、よく笑い、よく悩む。そして、よく話す。隠れていた「もう一つの日本」が向こうからやってくる時まで、時間いっぱい語り尽くします。次回は、12月3日（火）滋賀県湖南市のブックカフェ「DONGREE COFFEE ROASTERS」で開催します。テーマは「豊かさー1杯の珈琲とサロン文化圏」です。特別ゲストは、DONGREE COFFEE RO]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/16</guid><pubDate>Sun, 03 Nov 2024 00:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>10月5日(土) 敦賀語り〈源氏物語編〉</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/14</link><description><![CDATA[10月5日（土）、敦賀市の書店「ちえなみき」で「敦賀語り〈源氏物語編〉」を開催します。松岡正剛著・千夜千冊エディション『源氏と漱石』を参考図書に、百間が企画したワークショップです。はじめに『源氏物語』の「もののあはれ」に注目した編集工学者・松岡正剛の見方を紹介。続いて「ものがたり、もののけ、ものさびしい」など「もの」からはじまる言葉をテーマに、「ちえなみき」を探訪。1冊の本と出会ったプロセスをある面白い方法で物語っていただきます。ナビゲートは、和泉佳奈子（百間）です。「ちえなみき」は、敦賀市が整]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/14</guid><pubDate>Wed, 11 Sep 2024 11:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>9月4日 近江ARS「龍門節会」申込開始</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/13</link><description><![CDATA[近江ARS「龍門節会」は、龍門大石の菓子屋「叶匠壽庵」の由来と職能に、松岡正剛の「好み」が組み合わさった節会です。節会は、いにしえより季節の移り変わる折に宮中でおこなわれた儀式と宴。琵琶湖から唯一流れ出る瀬田川の近く、大石龍門にある「寿長生の郷」という、農と工のかけ合わされたとっておきの舞台を得て、近江ARSは節会のAnother Real Styleに遊びます。 2024年9月4日（火）の処暑の候、重陽の節句を目前におこなう第二回龍門節会は、「寄せる」をお題に落語家の柳家花緑さん、そして柳家勧]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/13</guid><pubDate>Mon, 05 Aug 2024 17:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>近江ARS TOKYO 映像販売開始</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/12</link><description><![CDATA[2024年4月29日に開催いたしました近江ARS TOKYO「別日本があったって、いい。――仏はどこに、おわします？」の映像配信（有料）のご案内です。配信期間は、2024年7月23日〜2025年12月31日（予定）です。ぜひ、HYAKKEN MARKETにてこの機会にご視聴ください。＜近江ARS TOKYO「別日本があったって、いい。――仏はどこに、おわします？」映像の詳細および価格について＞HYAKKEN MARKET / 近江ARS TOKYO「別日本があったって、いい。――仏はどこに、おわ]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/12</guid><pubDate>Wed, 24 Jul 2024 17:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>近江ARS TOKYO「別日本があったって、いい。――仏はどこに、おわします？」ダイジェスト</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/11</link><description><![CDATA[かつて著書『空海の夢』のなかで、松岡正剛は空海を通して「母なるもの」を問うた。 そして今、松岡は「父なるもの」に思いを巡らせている。「ある時から、日本では“ 父なるもの”が曖昧になっていった。いんちきになっていった」。宗教は萎縮し、政治にはキックバックがはびこっている。 日本を再編集するための鍵として、一つにはジェンダーの境をまたぐこと、そしてもう一つは、二人のアーティストの方法に戻ることを挙げる。世阿弥の複式夢幻能と芭蕉の虚実論だ。これらの方法をひとことで言うと、「いないいない、ばあ」である。]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/11</guid><pubDate>Mon, 24 Jun 2024 17:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>近江ARS TOKYO｜別日本へ向かって -  フォトレポート#2</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/9</link><description><![CDATA[4月29日、草月ホールに近江ARSが舞い踊る。新刊『[近江ARSいないいないばあBOOK]別日本で、いい。』（春秋社）も特別先行販売され、会場をさらに彩った。1階350席は満員御礼、急遽3階席も開放することとなったが全席完売した。大きな反響を呼びながら迎えた本番当日。バックステージにおける松岡正剛の横顔をフォトレポートする。松岡が会場に向かっている頃、ロビーでは近江ARSメンバーとスタッフが集い、表方・裏方の打ち合わせが行われていた。心づくしのもてなしは、近江ARSメンバーの用意とふるまいによる]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/9</guid><pubDate>Thu, 09 May 2024 15:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>近江ARS TOKYO｜別日本へ向かって - フォトレポート#1</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/8</link><description><![CDATA[近江ARS TOKYOの開催を控え、前日4月28日には入念なリハーサルが行われていた。会場は東京赤坂の草月ホール。2021年12月、滋賀県大津市のびわ湖ホールで開催された近江ARSキックオフ「染め替えて近江大事」から2年強が経った。これまでの近江での活動実績を携えて、その姿をはじめてTOKYOでお披露目する。松岡正剛は全身全霊で舞台に向かい、近江ARSメンバーは場の隅々に至るまで、もてなし・ふるまい・しつらいを尽くす。出演者15名、スタッフは約100名。当日に向けて、集中と覚悟が交差する前日リハ]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/8</guid><pubDate>Thu, 09 May 2024 15:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>内容紹介｜新刊『別日本で、いい。』</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/7</link><description><![CDATA[2024年5月、春秋社よりいよいよ発売となる松岡正剛編著『［近江ARSいないいないばあBOOK］別日本で、いい。』――。松岡流日本編集の集大成であり、近江ARSの〝乾坤十滴〟を込めた全456ページにわたる書籍の中身を、発売に先駆けて一部ご紹介します。カバーは「別」の字を際立たせる変形ショートスリーブ。「別日本」のコンセプトのひとつであるバロックの楕円を組み合わせた黒いグラフィックを中央に配置。近江地図を背景にした本表紙の用紙には硬質な凹凸のある「サガンGA黄（TAKEO）」。装丁・本文アートディ]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/7</guid><pubDate>Thu, 09 May 2024 13:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>近江ARS TOKYO「別日本があったって、いい。――仏はどこに、おわします？」速報</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/31</link><description><![CDATA[別日本に向かう一堂が揃い踏み2024年4月29日、東京・草月ホールにて「近江ARS TOKYO」を開催しました。「別日本があったって、いい。――仏はどこに、おわします？」と銘打ったこの会は、各界のARSを魅せる豪華ゲストにご登場いただき、漆黒雲のオブジェがならび漂う青闇のステージで、「別様の日本」を交わし合いました。会場では近江ARSメンバーが懸命のもてなしで来場者を迎えました。会場の350 席は予約で満員御礼、急遽3階に別席を用意しての開幕となった。どんな「いないいない、ばあ」が繰り広げられる]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/31</guid><pubDate>Thu, 02 May 2024 00:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>新刊のお知らせ｜『［近江ARSいないいないばあBOOK］別日本で、いい。』</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/10</link><description><![CDATA[松岡正剛の日本編集が、いま、近江に舞い降りた！2024年5月、近江ARSプロジェクト初の書籍『［近江ARSいないいないばあBOOK］別日本で、いい。』を春秋社より刊行しました。近江から「別日本（べつにほん）」へ――。書籍『別日本で、いい。』は日本のアナザー・リアル・スタイル（=ARS）を求めて、日本の奥に伏せられてきたものを、ひとつひとつ丁寧に、ときに大胆に開いていく、近江ARS初のコンセプト・ブックです。エディトリアル・ディレクターは松岡正剛。80名を超える各界の多彩な執筆者たちとともに「別日]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/10</guid><pubDate>Mon, 29 Apr 2024 12:00:00 +0900</pubDate></item><item><title>近江ARS TOKYO（東京・草月ホール）協賛企業・団体・個人一覧</title><link>https://www.hyakken.co.jp/works/30</link><description><![CDATA[2024年4月29日「近江ARS TOKYO」イベントの開催にあたりまして、多くの皆様より多大なるご支援を賜りました。ここに深くご御礼を申し上げます。協賛一覧 （五十音順、敬称略）株式会社アイテス株式会社秋村組淺野運輸倉庫株式会社アサヒビール株式会社 近畿圏京滋支社新木産業株式会社大本山石山寺株式会社泉倉庫SMBC日興証券株式会社株式会社エノモト近江化学工業株式会社近江鍛工株式会社大阪ガス株式会社大崎設備工業株式会社有限会社おちのいトラスト宗教法人園城寺かがやき税理士法人株式会社叶 匠壽庵河本英]]></description><author/><category>WORKS</category><guid>https://www.hyakken.co.jp/post/30</guid><pubDate>Thu, 28 Mar 2024 00:00:00 +0900</pubDate></item></channel></rss>
